「東大阪モノづくりのDNA」日本一明るい経済新聞に掲載していただきました
当機構から発刊された本、「東大阪モノづくりのDNA」について日本一明るい経済新聞に掲載していただきました。 竹原編集長にお話を聞いていただき、記事としてまとめていただきました。 たいしたPR媒体を持たない当機構にとって、 …
当機構から発刊された本、「東大阪モノづくりのDNA」について日本一明るい経済新聞に掲載していただきました。 竹原編集長にお話を聞いていただき、記事としてまとめていただきました。 たいしたPR媒体を持たない当機構にとって、 …
NPO法人東大阪地域活性化支援機構の令和6年度の定例総会にて、ミノル化学工業株式会社の押川 新一氏をお迎えしてセミナーを開催いたします。
メイドイン東大阪の多用途透明ディスプレイケース「ミノルキューブ」。フィギュアや模型の収納、アーティストの作品展示、記念グッズの収納、ギフトボックスやおしゃれ雑貨として、店頭ディスプレイなど、様々なシーンで使われています。そんなミノルキューブをリブランディングするための、さらなる進化についてお話いただきます。
ようやくNPOの本、「東大阪モノづくりのDNA」の入稿が終わりました。
印刷データに問題がなければ、今月末までには本ができあがってくる予定です。
NPO法人東大阪地域活性化支援機構が実施している教育支援事業「モノづくり体験教室」の最新動画がYouTubeで公開されました。
今回の動画は、「ひな工作体験体験教室」を朝から密着取材していただき、15分番組として放送されました。
講師を務めていたただいたのは、株式会社松よし人形様です。
伝統的はおひな様を制作すると同時に、新しいお人形にもチャレンジされています。
NPO法人東大阪地域活性化支援機構の、令和5年度 活動報告レポートを公開いたします。今年度のモノづくり体験教室を通じ、地元企業様のご協力の下、子どもたちが創造力と協働する楽しさ、難しさを体験してもらえたのではないかと思います。
この貴重な体験が、彼らの未来のキャリアや地域社会への関心を育むきっかけとなれば幸いです。
講師の株式会社松よし人形様による、モノづくり体験教室の、ひな工作体験教室が行われました。
今回は6年生の授業でした。この日はケーブルテレビの取材も入っての授業でした。お雛様の帯と王冠、お内裏様の烏帽子を付けたら完成です。
これを作った児童は、桃の節句に大事にお家で飾りたいと話してくれました。
プロト・フェスは、近畿大学デザイン・クリエイティブ研究所が企画・運営する、多様な人々がアイデアのプロトタイプ(フィジカル・プロトタイプ、ビデオプロトタイプ、プログラミングなど)を持ち寄る場です。
そして組織や分野を超えた多様な人々の評価や意見によってアイデアを成長させるイノベーション・プラットフォームです。
NPO法人東大阪地域活性化支援機構が実施している教育支援事業「モノづくり体験教室」の最新動画がYouTubeで公開されました。
株式会社下西製作所の磁石体験教室です。講師の下西さんが、「今日はみんなは(株)下西製作所の従業員です。なので僕のことを社長と思ってください。」とおっしゃいました。体験教室はそんな話から始まりました。